TOP›塾長ブログ›身近なCuOと希少なbutterfly。

2026年10月17日 土曜日 身近なCuOと希少なbutterfly。     ( 塾長ブログ )

img1
よく晴れて青空、いい天気の土曜日です。
連休とか特別な日でもないですが、お出かけ日和。
湖岸でボーっとするのもいいかも。
まあ、適当なことをいいましたが、琵琶湖のどこへ行くのよ、と。
ぶらぶら散歩すると、意外な発見があるかもしれませんね。
以前、何かの催しで、大津港から湖岸をてくてくと唐橋まで。
少し離れたところを京阪が走っていますよね。
浜大津から唐橋前までの距離を歩いたようなものですけど。
それほど驚くような道のりではありませんから、みなさまいかがでしょう。
移転前の公設市場、元パルコや元西武の前の道が、浜辺だったようです。
img2
朝、フレンドマートでブロッコリーと近江の納豆とイワシ丸干と玉子を購入…目指せ、加工食品卒業、自分の体は食べるもので作られている、というノリで( ´∀` )
お釣りにもらった小銭、レジの女性から、お確かめください、と手渡された10円玉が黒かった。
たまたまそれが目についただけだけど、これ、ちょっと…、と申し出ました。
気づかれて、交換してもらえました。
これ、いまのレジの機械になる前は、あまりなかったかもしれません。
前は、紙幣が破れていることもありましたが、これも申し出ました。
手に取る硬貨も発行年度が新しいのにやたらと傷が多い。
すべて、機械を通るからなのでしょう。
他にお客さんがいないときに、そのようなたわいもないことを、ベテランの店員さんと話していたら、機械は間違えないから、と。
なるほど、まあ、それはそうだろう、と変に納得しましたけど。
img3
昔、慰安旅行で隣国、長江の河口都市の街を散策、書店でお釣りに返された三十元札がボロボロに破れていて、広げると残った部分が蝶のような形(@ ̄□ ̄@;)!!
後から考えたら、「地球の歩き方」には、気を付けることとして書かれていましたけど。
どうする、ボロボロ( ;∀;)
また、そのガイドブックに、おみやげとしてどうか、と紹介されていたのが毛沢東の腕時計。
いわゆる土産物屋が並んでいるところで、それを見つけて…。
大体、値札などというものはありませんから。
価格交渉。
あはは、話が通じないお互い公平にと、電卓で(笑)
「歩き方」には、目安の金額も載っていたので、そこに落ち着けようと。
三度目の正直、というくらいで、三回目でその数字、ボロボロが華麗に舞いました。
img4

 

 

きらめき進学ゼミ

電 話

0120-47-7070

受付時間

13:30〜21:30

定休日・備考

授業カレンダーによる

住 所

〒520-0113

滋賀県大津市坂本7-28-3-100

交 通

JR湖西線比叡山坂本駅 徒歩3分

ページトップへ